野生食材探索家・酒場料理愛好家 矢野の育児ライフ@福岡

食をテーマにした育児ライフを送っています。

塾生じゃない人が『かさこ塾フェスタ』を二倍楽しむ方法!

事前にfacebookで出展者と繋がり
投稿にコメントするなど絡んでおくこと。

これに尽きる。


塾生でも卒塾生でもない僕は
出展者と直に接したことがなく不安と緊張があり

どんな方なんだろう?
どんな話が聞けるんだろう?

なんて思っていた。


でも逆も同じで、出展者の方も

どんな人が来るんだろう
どんな話を聞きたいんだろう

というように
期待と不安が大なり小なりあったはずだ。


そんなときに
facebookで少しでもやりとりがあった方なら
お互いに安心できるため話しやすい。

何よりも一番良いのは
出展者のブースに立ち寄りやすいのである。


。。


今回フェスタに行った反省点のひとつとして
出展者それぞれとの繋がりが希薄で
気軽に話を聞く勇気が持てなかったことがある。

あそこ見てみたいけど…
どう話しかけたらいいのかな?という不安。

塾長には
二度とない機会にナゼ怖気づく?と言われそうだが
それでもやっぱり不安はあった。

そしてfacebookで繋がりのある方には
何となく親しみを感じた。
(立ち寄れていない方も多いのですが…)



怖気づく理由はもう1つあって
出展者が非常に多く
ひとつのブースがかなり小さいことである。

座敷なので腰をおろして二人分くらいのスペース。


フリーマーケットのように
ひとつのブースに大きくスペースを取ってあると
物販を気軽に見れるという利点がある。

かさこ塾フェスタは
縦三人、横二人分くらいのスペースに出展され
気軽に腰をおろして見るというより
興味津々の人がしっかり見るような作りだった。

出展者と近いのは大きな利点であるが
僕のような小心者には怖気づく点でもあった。


ということから、
塾生外の人は事前にfacebookで繋がっておくと
気軽にブースに立ち寄れる上に
予約情報も見れるということから
二倍は確実に楽しめると感じたのであった。


手相王子に手相を見てもらいたかったけど
予約をチラっと見る限りパンパンに詰まっていた。
すげー!



とは言いつつ、
僕がフェスタに行った目標は達成できた。

①かさこさんの無料セミナー受講
②強く押す!
③セルフマガジンを頂く

あとは皆さんのセルフマガジンを拝見し
セミナーで明確になった次にやるべきことをして
好きなことを続けられるよう進むだけ。


かさこ塾フェスタとても有意義な時間だった。

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